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日本人男性が複数の子供をタイ人女性に代理出産をさせていた。その日本人男性はIT企業創業者の御曹司との情報も…

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代理出産絡みで発覚

オーストラリア人夫婦が、タイの女性に代理出産を依頼し、無事に双子の子供が生まれたものの、片方の男児にダウン症があることから、受け取りを拒否、出産したタイ人女性本人が育児をすることになったと言うニュースは世界各国に瞬く間に広まりました。

その事件を受けて、タイの代理出産に関して日本にも思わぬ余波が出てきました。

それは、バンコクのマンションの一室から、身元が分からない乳幼児が保護され、その乳幼児らの父親が日本人だと言うのです。

この保護された乳幼児の日本人父親は、複数のタイ人女性に代理出産を依頼し、出産させました。

しかも調べによるとこの日本人男性は某IT企業創業者の御曹司であり、資産は100億円越えとも言われている青年実業家なのだとか。

不自然極まりない行動

いったいなぜ複数のタイ人女性に、何人もの子供を産ませる必要があったのか?

日本人男性側の弁護人によれば『事業の跡継ぎが必要だったため』と話しているそうですが、調べていくうちに実に不可解な出来事が浮上してきています。

それは、何人かの乳幼児を連れ、タイを出国し、カンボジアに入国していることです。さらに、カンボジアを出国しタイに戻った際には、一緒だった乳幼児は帯同していなかった…と言う情報があります。

想像できるのが『人身売買』や『臓器売買』と言ったブローカーなのではないか、と言うことです。

もしもそうであれば非常に非人道的で決して許されません。今は行方が分からなくなっている乳幼児たちの保護を何としてでも行ってほしいものです。


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